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2961件中 1 - 10件

Q

お忙しいところ失礼します。53歳男性です。
一年前の秋、右目に小さい靄(もや)が出現し、近所の眼科で飛蚊症と診断されました。
次第にその靄は大きくなり、左目も含めて視界に「ゴミ」が相当増えたため、昨年末に(地域では高水準の眼科を有する)中核病院でセカンド・オピニオンを受診し、様々な検査も経て再び同じ診断。
しかし今年夏頃より靄のストレスは更に増大し、眩しさや霞も加わって、今年8月に当の中核病院で再受診したところ、(飛蚊症に加えて)初期の白内障と診断されました。但し、矯正視力が維持されている事から手術は尚早と言われ、更には、白内障手術をすると飛蚊症のストレスも増大する可能性が高いと言われました。しかし、霞も勿論の事、特に右目の靄(紙に油を染ませたような感じです)は日常生活や仕事中もかなり辛く、目を瞑っていても眼球の動きに合わせてハッキリ動く始末です。知人で白内障手術後に、このような視界のゴミが消えたという話も聞きましたが、現主治医の言うように手術でストレス増大という恐怖心も有ります。
「飛蚊症レーザー治療」の受診希望もあり、その有効性と、白内障手術後に可能か否かも含めて、アドバイスを頂ければ幸甚です。
ご多忙中恐れ入りますが宜しくお願い申し上げます。

【50代 男性】2021.10.09

A

現在の状況ですと、白内障手術をして光が強く眼に入るようになると最初は飛蚊症がより強く感じる可能性はあります。このため、矯正視力が低下した状態で白内障手術はされることをお勧めします。飛蚊症レーザーも一つの適応ですが、完全に消滅することは少ないと考えて頂いた方がいいと思います。また、濁りの場所によってはレーザー治療が出来ないこともあります。あまりに濁りが強いようであれば、硝子体手術で濁りを物理的に除去する方法もあります。レーザー治療は白内障手術後も可能です。鈍な治療もメリット、デメリットがありますので主治医の先生とよく相談されて、方針を決められるのがいいと思います。

小島隆司

Q

アムスラーチャートの見え方の件で、もう一点ご質問よろしくお願いします。

先日アムスラーチャート中央付近の小さな歪みの件でご回答いただきありがとうございました。
実は話の続きがありまして、両目ともにアムスラーチャート外枠付近(4辺とも)に自覚の強い湾曲があります(裸眼のときにも確認しています。)。

以前の通り網膜医の検査(眼底、OCT)で病変はみつかっていません。
正直原因はわからないといわれています。
しかし、日常でも歪み、湾曲の自覚があり、緊急性はないとはいえ、原因が何なのかとても心配になります。
私見で構いませんので歪みの原因をご推察頂けませんでしょうか。

両目強度近視-8d(矯正1.2)
後部ぶどう腫(うすいもの)
眼軸26.5mm弱
眼底写真(モノクロ)で全体的にうっすら白っぽい
視神経周辺は白い

[アムスラーチャートを見た場合]
・両目に左右対称に類似の歪み。
・中心部はほぼ正常。ただ格子数個単位でよくよく見ると角が90度の真四角でなくなり、なんとなく歪んだ四角。
・チャート外枠4辺付近が著しく湾曲(内側に歪む感じ)し、くんにゃりした四角形に。湾曲付近の格子は著しく変形。
・中心点以外の4隅、端などに視点を移してみると、変形格子の範囲が面で広がる。チャートを普通に中心点で見た場合、チャート外枠範囲外の格子は全部変形していると思われる。
・変形格子のは屈折が変化。なぜか視力が上がっている(裸眼で見たときに気づいた)。
・ちなみに右目だけ盲点付近の4マスほどにいわゆるお手本のような(加齢性黄斑変性のような)歪みあり。これは網膜萎縮しているせいだと(検査で萎縮所見はまだ確認できないみたいですが。)

[日常での見え方]
・四角いものはどれもこれもなんだかひずんで見える。
・このご質問記入欄枠もひずむ。文字列も枠のひずみに合わすような感じに湾曲。
・部屋の中などを視点を固定して見ると、中央部ほど正常。周辺がひずんで中央に寄ってくる感じ。大げさに言えば、質の悪いレンズを通して見ているような感じにも。

[ご質問]
・この歪みも後部ぶどう腫による網膜視神経の配列の乱れによる影響と考えられるのでしょうか?
・あるいは後部ぶどう腫が、いわゆる歪んだ(傾いた?)プロジェクタスクリーンのような状況になってしまっているのでしょうか。それで視野周辺ほど顕著に歪むのでしょうか。
・逆に、プロジェクタレンズの問題で歪むように光学系(水晶体)のほうがなにかおかしくなっていることも考えうるのでしょうか。
・なにかの病気の前駆症状でしょうか。

長文大変申し訳ありません。
よろしくお願いします。

【50代 女性】2021.10.08

A

最近は眼球後部を3次元的に評価する研究も進んでおり、強度近視の眼の後ろの部分は変形が強いことが分かっています。今回のアムスラーの結果はそういう眼球形状そのものを反映している可能性があります。質問者さんが言われているようにスクリーンの問題と思います。水晶体の異常で起きる場合は、このように歪んで見えることは少なく、ものがだぶって見えたり、かすんで見える事が多いと思います。

小島隆司

Q

ICLの手術を検討して、不安になっています。
3年前に眼科で、緑内障の疑いがあると言われ、2度目の検診に行ったら治療する程度ではないと言われました。
昔から極度と近視で、目の細胞数?も減少してるので、コンタクトはおすすめしないと言われており、ICLをしたいと思ってます。2箇所のICLのクリニックに適応検査を実施したところ、2箇所とも手術は、可能と言われました。
むしろ細胞数からみて、コンタクトを使用よりおすすめすると言われました。なので、手付金も支払ってしまったのですが、3年前の緑内障疑いが頭によぎって非常に不安になってきました。適用検査の際は、その旨を伝えたのですが、検査内容では、緑内障の疑いはないと言われました…
大丈夫でしょうか。。。

【30代 女性】2021.10.07

A

今のところ、このような場合にICL手術をしたことで将来緑内障になりやすくなるなどのリスクは言われておりません。このため、現時点では適応検査で問題なければ手術は可能と思います。それよりも大事なのは、強度近視であれば緑内障を発症するリスクはそうでない方に比べると高いので、今後定期的にチェックを受けることだと思います。またICL手術は必ずしないといけない手術ではないので、迷われているようでしたら延期されるのも1つの選択肢と思います。

小島隆司

Q

したまつ毛が眼球に入って痛いです。

【10代 女性】2021.10.06

A

痛みが続いているようでしたら、目の表面にも傷ができてしまっていると思いますので、手術も1つの方法です。

これは内反症と言って瞼自体が内側に向いていることで起こるもので、生まれつきのものです。

実際どの程度中に向いているのか、診察しないと分からないので、早めに眼科に受診しましょう。

小島隆司

Q

53歳です。
突然右目の下に影があるので眼科へ行き網膜列孔があるとの事でレーザー手術を行いました。その後全体的に無数の黒い点が見えるようになり再び受診したら、別の箇所が裂傷していると再びレーザー手術をされました。後日は飛蚊症なる症状がまた増えておりすごく気になります。これは仕方がないことなんでしょうか?それとも異常なんでしょうか?ドクターからの説明もなく不安です。どうか宜しくお願いいたします?

【50代 男性】2021.10.05

A

網膜裂孔はその部位からの出血や炎症などから、飛蚊症が起きることがほとんどです。

今回のレーザー治療はこの飛蚊症に関して効くわけではなく、網膜の破れを防いで網膜剥離にならないようにすることが目的です。1カ所網膜裂孔が見つかって、しばらくしてまた別の場所に起こることもあります。これは硝子体という目の中の透明なゼリーが最初の網膜裂孔の影響でさらに収縮してきていることにより起こることが多いです。まずは網膜剥離にならないか、さらなる網膜裂孔が生じていないか注意深く経過観察してもらうのがいいと思います。

小島隆司

Q

アムスラーチャート(17cm四方9mm格子)の右目の見え方で気になったのでご質問お願いします。
いわゆる中心点をxy座標(0,0)で言えば(2,0)~(2、-2)にかけて、うっすら歪みを見つけました。
チャートの格子線ががっつりゆがむというよりも、格子線よりもっとかぼそい糸線がすっと格子線上を通るようにうねります。

強度近視(-8d)があるので網膜医のもとで定期検査(眼底検査、oct)をやってもらっており、今回も黄斑やほかにも病変は見当たらないといわれました。
ただ、後部ぶどう腫もあり、眼底写真(モノクロ)を見せてもらうと全体的になんとなくうっすら白く、網膜伸展で視細胞減少の所見はあるといわれました。視神経周辺は白く映っていました。
年齢が上がるにつれ、強度近視性の病気(網膜萎縮?など)が出てもおかしくはないといわれました。

・現在、おそらくOCTより先に自分で病変を見つけているのだと思うのですが、この歪みは何の病気の前駆状況と推測されますでしょうか?個人的なご推察で構いませんのでよろしくお願いします。

・また、OCTで病変が明確化するまで変化に気を付けて様子見しかないでしょうか。

主治医にもその時に聞けばよかったのですが、知恵が回りませんでした。
よろしくお願いします。

【50代 女性】2021.10.01

A

強度近視の場合、黄斑部に異常がなくても後部ぶどう腫によって網膜視細胞の配列が乱れ、アムスラーチャートで歪みを生じることがあります。加齢とともに徐々に進行することがあり、進行とともに歪みの範囲が広がる可能性があります。現時点で有効な治療法はありませんが、急激に進行するものではありませんので、悪化がないか経過観察していただくのがよいかと思います。

 

 

 

JCHO中京病院 横山翔

Q

9月29日に小島先生に診察をしていただきました。私は初診でしたが白内障手術を個人的理由で早急にしていただきたい思いがあり、手術前提で手術前検診を受けました。自分の中では単焦点レンズかな?という思いがありました。パソコン、読書、アート表現活動等々、近くのものを、くっきり観ることが必要ですから。検診でかなり疲れていて、その上瞳孔が開き、小島先生のオンライン視聴でいただいた本を持参していましたが、見返すことができませんでした。
 40センチに焦点を合わす単焦点レンズと両眼手術日(11月17日)で診察を終えましたが、
 着色レンズと乱視に関する単焦点トーリック眼内レンズの話はできませんでした。

 ◎私はアート表現をします。可能な限り自然光の色合いに敏感でいたいです。そのため、薄い黄色の着
 色レンズの方が良いのかなと思います。
 ◎強度近視なので乱視もあります。単焦点トーリック眼内レンズのほうが良いかなと思います。
 自分の眼の中は分かりませんし、あくまでもいただいた『「一生よく見える目」を手に入れる白内障手
 術』『目の悩み・疑問がスッキリ解決する500のQ&A』を基に自分で考えたことです。

 白内障手術はかなり成功例があり、尚且つオンラインで明確に回答される小島先生に好感をもち受診したいと思いました。しかしながら、一人ひとり微妙に異なると思います。手術日を気にし過ぎていた(学会での研究発表)自分自身を反省しながら、上記の眼内レンズについて質問します。よろしくお願いします。

【70代 女性】2021.10.01

A

診察の際に説明が不十分で、大変失礼しました。

まず、着色眼内レンズに関してですが、中京眼科では基本的に全ての患者さんに着色眼内レンズを用いています。これは術後自然な色合いの見え方にするためです。ただ着色の程度が少し異なる眼内レンズがあります。すなわち、薄い着色と少し濃い着色です。薄い着色は20歳代ぐらいの色に近く、若い方でなければあまりメリットはありません。今回の場合、これまでと色感覚が変わらないためには濃い着色の方がいいと思いましたので、眼内レンズはそのようにしてあります。ただし、術後に色の感じ方が全く術前と同じであることは無く、白内障の濁りがなくなって光がしっかり入ることから、多少の色の感じ方に違いは出ると思います。これは通常は術後1ヶ月〜3ヶ月程度で違和感を感じなくなることがほとんどです。

トーリック眼内レンズですが、前回の検査で乱視を調べたところ、今はある程度の乱視がありますが、手術後は水晶体による乱視がなくなる影響で、トーリックを使うほどの乱視が術後残らないと思われましたので、トーリックでない眼内レンズで今のところ予定しています。

また何かご不明な点がありましたら、ご連絡ください。

小島隆司

 

 

Q

お世話になります。
小学2年生、7歳の息子の近視についてご相談です。
4月の学校の視力検査ではA判定でしたが、9月にはC判定となりました。
眼科に行って諸々検査をし、視力検査すると、0.2、0.3でした。
ワックを数分した後、視力をもう1度測るも変わらずでした。
眼鏡処方の話にもなりましたが、とりあえずミドリンMとミオピンを処方され、1週間後再診ということになりました。
ネットで色々調べると、仮性近視の可能性もありそうですが、ここまで下がっていると仮性近視の可能性は低いのでしょうか?
通常、ミドリン・ミオピンはどのくらいの期間点眼するものでしょうか?
また、オルソケラトロジーなどの近視抑制治療もあることを知り、そちらも考えていますが、オルソケラトロジーを選択した場合でも眼鏡は必要でしょうか?
仮性近視の場合、眼鏡をかけると本当の近視になると、とある病院のホームページに書かれてありましたがそうなのでしょうか?
質問攻めで申し訳ありませんが、ご回答頂けましたら幸いです。

【40代 女性】2021.09.29

A

そうですね。視力から考えても、少し仮性近視の要素があるにしても、ほとんどは軸性近視という目の大きさが大きくなってきたことによる近視と思います。

いろいろ考え方はあると思いますが。ミドリン、ミオピンは私の外来では3ヶ月程度使ってもらい変化が無ければ、軸性近視と考えて希望される方には近視の進行予防治療を始めます。

通常、仮性近視のこともあるので、初診の時には眼鏡を作ることは無いと思います。その後変化が無ければ仮性近視ではなく、軸性近視と考えてよいと思いますので、度数が安定していれば眼鏡を作られることをお勧めします。

軸性近視は、大人になればレーシック、スマイル、ICLなどの治療で治すことは可能ですが、子供の場合元に戻すことは難しく、それを治そうと考えて取り組むのはよくありません。治療のターゲットをいかに進行させないかという考えに切り替えて行っていくのがいいと思います。

現在エビデンスのある近視進行予防治療は、低濃度アトロピン治療とオルソケラトロジーです。最近は歯の虫歯治療も予防に力が注がれるように、近視もできるだけ進行を予防して強い近視にならないようなトレンドになっています。お話からすると、最近急に近視が進行しているようですので、進行が早い時期にさしかかっていると思います。

小島隆司

 

Q

ICLを受けて良いものか質問です。
角膜形状が不正で(現時点では円錐角膜との診断はされていない)レーシックはできないため、ICLを検討しています。
適応検査を受けたところ、前房深度が右2.8、左2.79でした。担当の医師によると、施術は可能だが、スペースが狭いためリスクはそれなりにあり、いつまでレンズを入れられるか分からないとのことでした。
もともとコンタクトレンズが合わず生活にかなり不便を感じており、術後定期的にきちんとした検査を受けて、安全に過ごすことが出来るのであれば、ICLを受けたい気持ちが強いです。
念のため別のクリニックでも検査を受ける予定なのですが、一般的にこのような場合は、医師の方によっても施術をするかどうか判断が分れるものでしょうか。
やはり将来的にレンズを外さないといけないようなリスクが起こる可能性が高いのでしょうか。

【20代 女性】2021.09.26

A

前房深度がこの値であれば手術は可能と思いますが、少し狭いので術後は定期的に検査を受けることが必要と思います。

また、リスクとしては、レンズサイズが大きすぎた場合に、隅角といって目の中の水の流れ道が狭くなって眼圧が上がったり、角膜内皮細胞に影響を及ぼす可能性も出てきます。このような場合は、小さいサイズのレンズに取り替えが必要になってきます。

長期でのリスクはあまり指摘されていませんが、加齢と共に水晶体が大きくなり、前房は浅くなってきますので、隅角がさらに狭くなり眼圧上昇や角膜内皮減少を起こす可能性があります。

これらのリスクは、手術をした後も定期的に1年毎ぐらいに検査を受けていれば未然に防ぐことが可能と思いますので、術後もしっかり診てもらえる施設で手術を検討されるのがいいと思います。

小島隆司

 

Q

3年前にICLを受けました。
視力も十分出ており、検診に行くのをさぼっていたのですが、
久々に術後検診に行きました。
すると、左目の角膜内皮細胞の数が3500⇒2300近くまで減少しているようです。
半年後に再度来院するように言われて、予約を取りました。
ネットではICLは角膜内皮細胞の数が減る事はあまりないとの意見が多く、
結構不安な気持ちなのですが、
細胞の減少が続く場合はコンタクトを取り外して眼鏡を使うようにしたほうが良いのでしょうか。
また、半年後まで期間を置いても大丈夫なのでしょうか。

【30代 男性】2021.09.26

A

ICL術後に慢性的に角膜内皮細胞が減る場合ですが、ICLのサイズが大きすぎて虹彩の周辺部が角膜に触っている場合、またICLとは無関係で内皮細胞が減る病気が隠れている場合があります。

通常、ICL手術で内皮細胞が減る場合は、手術による影響が大きく術後一定期間経過してからはあまり変化は無い事も分かっています。今回術後検査を受けられていなかったことから、どのような時間経過で内皮細胞が減ったのか分かりませんが、場合によっては3年間で徐々に減ったのではなく、手術の影響で最初に大きく減っただけかもしれません。

まずは経過をみていく必要があると思います。半年間期間を置くように言われたということは、そのように様子をみて問題ないと判断されたのではないでしょうか。

小島隆司

 

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眼科相談室 メイン担当医

眼科相談室 メイン担当医

医学博士小島 隆司

慶應義塾大学医学部眼科学教室
特任准教授

名古屋アイクリニック
眼表面専門外来担当

モンゴル国立大学医学部
客員教授

1998年 名古屋大学医学部卒業 社会保険中京病院勤務
2005年 ハーバード大学 Massachusetts Eye and Ear 留学
2006年 イリノイ大学眼科留学
2012年 慶應義塾大学医学部 博士号取得
2012年 岐阜赤十字病院眼科 主任部長
2017年 慶應義塾大学医学部眼科学教室 特任准教授
名古屋アイクリニック眼表面専門外来担当
岐阜赤十字病院眼科非常勤医師(角膜外来担当)
大連医科大学眼科客員教授

資格:医学博士・眼科専門医・指導医

現在までに白内障手術6000件以上、翼状片手術1000件以上
角膜移植300件以上、角膜クロスリンキング400件以上執刀。
その他、雑誌監修やTVなど、多数のメディアで目の悩みについて回答している。

眼科医小島隆司の公式サイト

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